深い反省とは

平和と深い反省という言葉が頻繁に聞かれますが、その言葉の奥には、命を賭して国や家族を守るために戦って下さった英霊への感謝より、その方を非難する日でしかないように思えます。

本当に反省すべきは、戦後の日本を平和だ、平和だと本当の危機に目をつぶり、国を護ることすら放棄してしまった戦後の私達ではないでしょうか?

英霊の方がどんな思いで、国を護るために悲壮な戦いに果敢に挑んで下さったかへの感謝や畏敬の念は感じられません。

この部分が心を打たれた。

戦前は白人至上主義がアジアを取りまくってて、それを解放するために日本が戦いに挑んだわけで、

これはインドとか台湾は分かってるんだよ。

こんなのもあるし

キリシタン弾圧の本当の理由だって、白人が日本人を売買してたから。

戦争で勝った方が都合の良い歴史を作る。

今は情報戦争の時代だしな。

本当の平和がほしい。

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